現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)「バイオ人材教育による地域活性化方策」〜地域産業と連携した教育プログラムの立案と実践〜

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バイオ人材ニーズ調査関連リンク集意見募集アンケート

▽バイオ産業に対する興味、参入意欲調査
▽バイオ人材育成に係る具体的ニーズに関する調査


バイオ産業に対する興味、現在の参入状況、今後の参入意欲等についてお伺いいたします。 回答はウェブ上で、下のボタンからお願いいたします。

バイオ産業に対する興味、参入意欲調査

なお、アンケートの内容は以下のとおりです。

問1 貴社名をお答えください
問2 貴社の業種をお答えください
1. 農業、林業、漁業 2. 鉱業、建設業
3. 食料品、飲料製造業 4. 繊維、パルプ、紙製造業
5. 化学工業(医薬品製造業除く) 6. 医薬品製造業
7. 精密機械器具製造業 8. 鉄鋼業、非鉄金属製造業
9. 一般機械製造業 10. 電気機械器具製造業
11. 石油製品、石炭製品製造業 12. 前記以外の製造業
13. 電気・ガス・熱・水道業 14. 運輸・通信業
15. 流通業 16. 金融・保険業
17. 不動産業 18. 他のサービス業
19. 教育・学術研究機関 20. その他
問3 貴社のバイオテクノロジー分野への関心や参入の度合いをお教えください
1. バイオテクノロジー関連を本業のひとつとする会社である
2. 本来は異業種であるが、すでに参入している
3. 参入に意欲があり、現在自社の技術・情報などとの連携を考えている
4. 興味・関心はあるが、具体的な計画はない
5. 事業としてよりも、提携先として資本関係や連携などを考えていきたい
6. バイオテクノロジー分野への関心はあまり高くない
7. その他
問4 バイオ分野への参入障壁を乗り越えていく環境として、重要と思われることは何ですか
1. バイオテクノロジーの概要を学べるセミナーなどを多くおこなう
2. バイオのわかる人材を増やして、既存産業との融合を図る
3. バイオとIT、バイオと機器、バイオとナノといった融合分野からの参入を促す
4. バイオ関連企業の成功例が増えて切迫感がでてくることが重要である
5. バイオ関連の市場が立ち上がり、実際の商品がでてくることが重要である
6. その他
問5 バイオテクノロジー関連のどの研修項目に最も興味をお持ちでしょうか
1. バイオテクノロジーの概要が学べる研修(経営企画分野の受講者対象)
2. バイオテクノロジーの具体的な項目(細胞培養など)が学べる研修(中堅技術者対象)
3. バイオテクノロジーの周辺領域(IT、ナノテク、機器)との関連教育(融合領域研修)
4. バイオ系専攻の新入社員(中堅即戦力社員を含む)の専門性を高める研修(専門研修)
5. バイオ産業の資金政策、特許政策などの経営分野の研修(バイオベンチャー対象)

バイオ人材育成に係る具体的ニーズに関する調査

なお、アンケートの内容は以下のとおりです。

問1 業種をお答えください
1. 農業、林業、漁業 2. 鉱業、建設業
3. 食料品、飲料製造業 4. 繊維、パルプ、紙製造業
5. 化学工業(医薬品製造業除く) 6. 医薬品製造業
7. 精密機械器具製造業 8. 鉄鋼業、非鉄金属製造業
9. 一般機械製造業 10. 電気機械器具製造業
11. 石油製品、石炭製品製造業 12. 前記以外の製造業
13. 電気・ガス・熱・水道業 14. 運輸・通信業
15. 流通業 16. 金融・保険業
17. 不動産業 18. 他のサービス業
19. 教育・学術研究機関 20. その他
問2 従業員数をお答えください
1. 50人未満
2. 50人以上100人未満
3. 100人以上300人未満
4. 300人以上1000人未満
5. 1000人以上5000人未満
6. 5000人以上
問3 貴社内の研究開発部門の人員数をお答えください
1. 10人未満
2. 10人以上50人未満
3. 50人以上100人未満
4. 100人以上200人未満
5. 200人以上500人未満
6. 500人以上
問4 その中でバイオテクノロジー関連の研究開発人員はどのくらいですか
問5 現在までに、どのようなバイオの教育研修を行ってきましたか。行ってきた事例をお答えください
1. 国内の大学・研究所への人材の派遣/共同研究
2. 海外の大学・研究所への人材の派遣/共同研究
3. 国内の大学・大学院などでの長期研修
4. 国内の大学・大学院などでの短期研修・セミナー
5. 財団や民間企業などのおこなう長期研修
6. 財団や民間企業などのおこなう単発セミナー
7. 貴社内での継続的な研修/セミナー
8. 貴社内での単発的な研修/セミナー
9. その他
問6 高専・大学・大学院の一般教育と異なる即戦力養成のバイオ教育の必要性について
1. ぜひ必要
2. 必要
3. あまり必要性を感じない
問7 バイオ研修の形態はどのようなものが望ましいですか
1. 座学中心で知識を学べるもの
2. バイオ機器を見学し概要を理解した上での座学中心の講座
3. 実習を大幅に交えた研修(時間的には長くなります)
問8 御社の技術の強みを生かしバイオ分野へ参入するために育成講座を受講させる場合、当面目標とするレベルはどこですか
1. バイオ全体の基本的な知識の獲得
2. 大学・高専等の研究機関と共同研究を企画し担当できる
3. 国内外の他社との連携を模索できる
4. 自社独自でのバイオ関連機器開発ができる
5. 知財等、技術の周辺分野に関する知識の獲得
問9 メールアドレスをご記入ください