現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)「バイオ人材教育による地域活性化方策」〜地域産業と連携した教育プログラムの立案と実践〜

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2006年11月22日に「最新医学と音楽の夕べ」を開催致しました。

2006年6月7日、8日、9日にバイオIT講座を開催致しました。
・2005年9月5日、6日にバイオインフォマティクス講座を開催致しました。

現代GPとは?

現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/needs.htm
「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」は、各種審議会からの提言等、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から応募された取組の中から、特に優れた教育プロジェクト(取組)を選定し、財政支援を行うことで、高等教育の活性化が促進されることを目的とするものです。

岡山大学の取り組み

特色ある教育・研究
http://www.okayama-u.ac.jp/jp/gp_coe.html
岡山大学は、特色ある教育・研究として、文部科学省が行っている「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」、「特色ある大学教育支援プログラム」及び「21世紀COEプログラム」に採択されています。
平成16年度採択 現代的教育ニーズ取組支援プログラム
・テーマ:地域活性化への貢献
 「バイオ人材教育による地域活性化方策」(取組担当者:医歯薬学総合研究科 松井秀樹教授)
 この取組は、地域産業の求める新しい教育ニーズに基づくバイオ人材の育成を行うことによって
 地域活性化を目指します。

岡山大学鹿田キャンパスの取り組み

岡山大学では、鹿田キャンパスに医療系学部及び付属病院があり、大学院医歯薬学総合研究科が設置され、今後の地域バイオテクノロジークラスターの中核として活動が期待されています。平成17年度からは、薬学系大学院も統合し、全国でも類を見ない「生命科学系総合大学院」となります。

・大学院医歯薬学総合研究科
 http://www.okayama-u.ac.jp/user/md/index.html

・現代GP 取組担当教室ウェブページ
 http://seiri1.med.okayama-u.ac.jp/
 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 生体制御科学専攻 脳神経制御学 細胞生理学
 教授 松井秀樹
 (岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 医歯科学専攻修士課程 専攻長)

事業紹介
全体像・事務局
岡山関連バイオ団体
実施内容
スキルスタンダード&カリキュラム
関連リンク集
バイオ人材ニーズ調査
意見募集アンケート