| 文部科学省が平成18年度から開始した「先端融合領域イノ べーション創出拠点の形成」事業において、岡山大学が提案 した「ナノバイオ標的医療の融合的創出拠点の形成」が採択 されました。本事業は、“ポスト”スーパーCOE (中核的研究 拠点)に位置づけられ、第3期 科学技術基本計画が最も重視 するイノベーションの創出にあたり、全国46件の応募の中から 9件が採択されたものです。 本学は、遺伝子治療・細胞治療といった先端バイオ医療の 実績をもとに、ナノテクノロジーとバイオテクノロジーの融合に よるヒトに優しい標的医療を実現するため、「ナノバイオ標的 医療イノベーションセンター」の拠点化を目指しております。 本事業では、ナノバイオ標的医療の開発のみならず、生体 分子イメージングの開発や人材育成、国際提携にも力を入れ 各分野の企業とも積極的に連携することで、次代のバイオメ ディカルのイノベーションを実現いたします。 ※本事業では、「ナノバイオ標的医療イノベーションセンター (ICONT)」のロゴマークを様々なバリエーションで作成し 使用 しています。ロゴマーク画像は、下のファイルをご覧ください。 ![]() ※画像をクリックするとPDFが開きます。 |
2009年1月15日(木) 開催 参加者募集のお知らせ 2008年12月22日(月) 連載記事(第25回) 掲載 2008年12月9日(火) 夢のがん抑制遺伝子 REIC作用 機序解明と協働企業による遺伝子 医薬の臨床開発着手について 2008年10月27日(月) 開催しました 2008年6月8日(日) 開催しました 2008年5月29日(木) アジア国際共同研究」 開始説明会・記者発表会 |
※本事業は「医療先進県おかやま」の推進するメディカル テクノバレー構想の中核事業のひとつです。詳しくは新たな 医療産業の創出を目指す、産・学・官の連携組織 「メディカル テクノおかやま」発行のメディカルテクノ・フロンティア(パンフ レット)をご覧ください。 |
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